Railsの基本構造

Railsの基本構造

 始めてRailsをやると何をやっているんだかわからなくなる事が多いと思います。今回は初学者のうちは役立つと思う表を紹介 します!

表の簡単なイメージ。
 1、Routing(対応表):アクセスがあると、どこに繋ぐのかを決める部分。

2、Controller:Webサイトの核となる部分で、ViewやModelを繋ぐ。(Rubyで書く)3、View:Webサイトの画面表示部分(HTMLとRubyでコードを書く部分)

4、Model:DB(データベース)の通訳役。SQLの内容をRailsで使えるよう変換する。

5、DB(データベース):データを保存する部分(言語はSQL)

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ABOUTこの記事をかいた人

29歳のWebエンジニア/中央法→大手証券会社→プログラミングスクール→Webエンジニア(2年目)/現在は神奈川に住みながらプログラミングをメインにTwitterやブログで発信してます!